ちょびリッチの口コミ評判!安全なの?稼ぎ方やデメリットなど解説

ちょびリッチは広告案件の還元率の高さが魅力のポイントサイトです。

ショッピングやサービス案件が充実しているので、ネットショッピングをよく利用する人におすすめできます。

ちょびリッチをこれから利用する人は、こんな↓疑問をお持ちではないでしょうか。

・ちょびリッチは本当に稼げるの?

・ちょびリッチ還元率はどれくらい?

・会員ランクをランクアップさせる条件は?

・ちょびリッチの日って何?

この記事では、ちょびリッチの利用方法から稼ぎ方のコツ、気になる評判まで詳しくご紹介しています。

ちょびリッチをしっかり活用できる情報がたくさん集まっているので、最後まで見てみて下さいね。

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ちょびリッチとは?

まずはちょびリッチの概要をご覧下さい。

ちょびリッチの基本情報
運営会社 株式会社ちょびリッチ
会員登録者数 400万人以上
ポイント交換実績 50億円以上
ポイント交換レート 1pt=0.5円
最低交換額 500円
年齢制限 12歳以上

未成年の場合は保護者の同意が必要

アプリの有無 有り
交換先 現金

電子マネー

ポイントマイル

ギフト券など

ちょびリッチは運営実績19年以上の老舗のポイントサイトで、会員登録者数は400万人以上です。

また、ポイント交換の実績は50億円以上にもあり、しっかりとした運営実績は利用者にとても安心材料となります。

悪い口コミが少なく、しっかりと利益を上げている利用者さんが多いです。

ポイントを稼ぐことができるコンテンツが充実しており、誰でもポイントを稼ぎやすいのが魅力だと言えます。

またポイント交換先が37箇所もあり、充実している点も嬉しいポイントです。

ちょびリッチは安全なの?危険じゃない?

ちょびリッチは安心して利用できるしっかりとしたポイントサイトです。

これからちょびリッチを始める人のために、ちょびリッチが安全なサイトである理由をいくつかご紹介します。

ちょびリッチの運営会社

ちょびリッチは「株式会社ちょびリッチ」という会社が運営を行っています。

株式会社ちょびリッチの概要をまとめてみました。

株式会社ちょびリッチ
本店所在地 東京都杉並区高円寺南

一丁目7番4号杉木ビル2階

設立 2004年8月
資本金 7,000万円
HP https://chobirich.co.jp/

主にちょびリッチの運営を行っています。

規模はそれほど大きくないですが、HPを見るとしっかりとした運営が行われている印象です。

運営会社としては特に問題ないと言って良いでしょう。

セキュリティ対策

ちょびリッチは、しっかりとセキュリティ対策が行われているので安心して利用できます。

ちょびリッチの主なセキュリティ対策は、こちら↓の3点です。

・SSLの導入

・TRUSTeマークの取得

・JIPCに加入

それぞれの内容をこちら↓でご紹介します。

SSL

ちょびリッチではSSLが導入されています。

SSLとは、サイト利用者の個人情報を暗号化し、他人からの改ざんや盗聴を防ぐ仕組みです。

「アドレスバーの鍵マーク」「URLのhttpの後ろにsがついている」が確認できれば、利用サイトにSSLが導入されていることが分かります。

TRUSTeマーク

ちょびリッチでは、TRUSTeマークを取得しています。

TRUSTeマークとは、個人情報保護に対する対策をしっかりと行っている事業者に対して第三者団体から与えられるものです。

各事業者が作成したOECD (経済協力開発機構)プライバシーガイドラインに基づいた個人情報の取扱い方針が審査され、適合した事業者のみがTRUSTeマークを掲載できます。

TRUSTeマークは安全なサイトの証ですね。

JIPCに加入

ちょびリッチはJIPC(日本インターネットポイント協議会)に加入しています。

JIPC(日本インターネットポイント協議会)とは、インターネットポイント・サービスの提供者によって作られた団体です。

広告主などが信頼して利用できるインターネットポイント・サービスを実現することにより、サイト利用者へのサービス向上を目標に運営されています。

JIPC(日本インターネットポイント協議会)への加入は、安心して利用できる大きなメリットですね。

ちょびリッチの口コミ評判

ちょびリッチの気になる口コミを調べてみました。

良い評判

サイトが使いやすいのは大きなメリットですね。

プラチナランクへ昇格された方の口コミが多く見られました。

お買い物をちょびリッチへ集約させてプラチナランクを目指しましょう。

「ちょびリッチの日」はポイントが2倍になるのでかなりお得です。

楽天銀行への交換手数料無料は、あまり他のポイントサイトでは見られないので嬉しいポイントです。

悪い評判

ポイント交換の上限がある点が使いづらいという声があります。

ポイントが貯まらないという声もありました。

サイトに繋がりにくいという口コミもいくつかありました。サイトにつながりにくい場合にはトラブルが起きている可能性もありますので、ちょびリッチの公式Twitterで情報を確認してみましょう。

ちょびリッチのメリット

ちょびリッチを利用すると利用者にたくさんのメリットがあります。

特におすすめのメリットをいくつかご紹介しますので見てみて下さいね。

還元率が高い

ショッピングやサービス広告の還元率の高さは、ちょびリッチの魅力の1つです。

中でもYahoo!ショッピングのポイント還元率は最大「35%」で、ポイントサイトの中でもトップクラスと言えます。

「Yahoo!高還元率ランキング」のバナーもあるので、利用しやすいのも嬉しいですね。

また、ちょびリッチには「ちょびリッチの日」があり、毎月5のつく日には対象ショップのポイントがいつもの2倍となります。

「5日」「15日」「25日」の「ちょびリッチの日」は、いつもより多くのポイントがゲットできるので、忘れずに利用してみましょう。

コンテンツが豊富

ちょびリッチはコンテンツが豊富で、さまざまなポイント獲得方法から自分にあった稼ぎ方を選ぶことができます。

さらに、ちょびリッチでは無料コンテンツが豊富な点も人気の理由の1つです。

無料コンテンツはこのような↓ものがあります。

・アンケート

・モニター

・ゲーム

・ちょびガチャ

・ビンゴ

・毎日スタンプ

無料アンケートやモニターはこちら↓で紹介されています。

 

ちょびガチャやビンゴなどはこちら↓で楽しんでみましょう。

ちょびリッチを始めたばかりの人は、まずは無料のコンテンツを試してみるのも良いですね。

ポイント交換先が多い

ちょびリッチの交換先はかなり多く、37の交換先から選ぶことができます。

交換先は「現金」、「電子マネー」、「ポイント・マイル」、「ギフト券・その他」などから選択可能です。

交換手数料は「ゆうちょ銀行」と「その他金融機関(住信SBIネット銀行、楽天銀行、PayPay銀行以外)」以外は手数料を無料で利用できます。

楽天銀行は他のポイントサイトでは手数料がかかってしまうことが多いので、利用者には嬉しいですね。

ちょ日新聞(今日のちょびリッチ)で毎日1000pt抽選がある

今日のちょびリッチは、毎日20人に1,000~10ptが当たる人気のサービスです。

全会員が抽選対象で、応募しなくても自動的に抽選されます。

当選した場合は、「ちょ日新聞」のページにこのような↓申請ボタンが表示されるので申請手続きに進む仕組みです。

当日の24時までに申請手続きをしないと、獲得権利を失うので「ちょ日新聞」は毎日チェックしましょう。

「ちょ日新聞」は「毎日貯める」の中の「今日のちょびリッチ」から見ることができます。

会員ランクシステムがある

ちょびリッチでは会員ランクがあり、ランクごとにお得な特典を獲得できるシステムです。

5つの会員ランクがある

会員ランクは5つあり、ランクによって獲得できる特典が変わってきます。

利用案件の1ヶ月の合計獲得ポイントに対して、ランクごとに下記↓の割合でポイントが増量されます。

プラチナ会員の場合、全案件で15%の増量となり、かなりお得に利用できます。

このポイント還元率は他のポイントサイトではなかなかありません。

会員ランクのランクアップ条件

会員ランクは「過去6ヶ月の広告利用のポイント獲得回数」または「獲得ポイント数」によって決定します。

会員ランクごとのランクアップ条件はこちら↓をご覧下さい。

毎月1日にランクが確定し、1ヶ月はランクが維持される仕組みで、ランクは毎月変動します。

そのため、ランクを維持したい人は継続してちょびリッチを利用する必要があるということですね。

ゴールドランクを維持する方法がある

なんとちょびリッチでは、ゴールドランク以上を永久保証してくれる方法があります。

それは以下↓の2つの条件を満たすだけです。

・一度でもプラチナランクになる

・入会から1年以上経過する

頑張ってプラチナランクを目指し、高還元率の特典を獲得しましょう。

ちょびリッチのデメリット

人気のちょびリッチですが、デメリットもいくつかあります。

アプリの評判が良くない

ちょびリッチはアプリもありますが、残念ながら評判はいまいちです。

理由としては、以下↓のような声がありました。

・操作がしづらい

・ポイントが反映されないことがある

・SNS連携ができない

どうしてもこの点に不満がある場合は、WEB版のちょびリッチを利用しましょう。

ポイント交換レートが分かりにくい

ちょびリッチの交換レートは1pt=0.5円です。

獲得したポイントがそのまま獲得金額ではないので少し不便に感じることもあります。

1pt=1円のポイントサイトも多いので、比較すると少し残念な点です。

手数料無料の銀行が少ない

ちょびリッチでは手数料無料の銀行は3カ所しかありません。

銀行の手数料はこちら↓をご覧下さい。

交換先 手数料
住信SBIネット銀行

楽天銀行

PayPay銀行

手数料無料
ゆうちょ銀行

その他金融機関

150円

銀行振込が無料のポイントサイトもあるので、比較するとデメリットだと言えます。

最低交換額が500円

ちょびリッチでは最低交換額が500円のため、1,000ポイントを貯めないとポイント交換することができません。

ポイントをこまめに交換したい人には、少し不便に感じる点です。

ちょびリッチの稼ぎ方

ちょびリッチではいくつかの稼ぎ方があります。

おすすめの稼ぎ方をこちら↓でご紹介しているのでご覧下さい。

会員ランクを上げる

ちょびリッチでは会員ランクシステムがあり、ランクを上げていくごとにお得な特典を獲得できます。

ランク別の特典はこちら↓をご覧下さい。

各コンテンツでの獲得ポイントに対して、表示の%分のポイントが増量される仕組みです。

プラチナランクになると15%分のポイントが増量されるので、特にポイントをお得に稼ぐことができます。

ショッピングやサービス案件で稼ぐ

ちょびリッチではショッピングやサービス広告案件を利用することでポイントを稼ぐことができます。

ショッピングやサービス案件は、こちら↓の流れで行います。

お得にポイントをゲットする方法や注意事項があるので、次の項目もチェックしてみて下さいね。

ポイントの三重取りが可能

ちょびリッチではポイントの3重取りが可能で、通常よりもかなりお得に利用することができます。

ちょびリッチのポイントが貯まるだけでなく、利用先のショッピングサイトのポイントも貯めることが可能です。

さらにクレジットカードで支払いをするとクレジットカードのポイントも貯まり、ポイントの3重取りとなります。

ショッピングやサービス案件には注意事項がある

ショッピングやサービス案件を利用する上でいくつかの注意事項があります。

これらを満たさないとポイントを獲得することができません。

注意事項はこちら↓です。

・ポイント獲得条件は必ず確認する

・Cookieの設定は「有効」にしてから利用する

・ちょびリッチ経由直前に利用したいショップの閲覧をしない

・ショッピングカートは空にしてからスタートする

・ちょびリッチからショップに移動したら購入完了までは他のページを見ない

・複数購入したい場合は、その都度ちょびリッチを経由する

・申込み完了メールなどはしっかりと保管する

・商品の受け取りは早めに行う

・購入商品の変更・返品は要注意

注意事項をしっかりと確認の上、広告案件にチャレンジしましょう。

モニターで稼ぐ

ちょびリッチではモニターで稼ぐこともできます。

ちょびリッチモニターは、実際にお店を利用する「リアルタイムモニター」とオンラインで商品を購入して試す「通販モニター」の2種類あります。

モニター参加の流れはこちら↓をご覧下さい。

①お店を選ぶ

②モニター案件に応募・抽選

③モニター体験

④アンケート・レシートを提出する

⑤謝礼・ポイント獲得

なんとモニター案件には、100%還元のお店があります。

つまり無料で商品を試したり外食できるという、とてもお得な案件です。

ただしモニター案件はとても人気ですぐに上限人数に達してしまうので、こまめにモニターページをチェックしましょう。

ちょびッとWORKで稼ぐ

ちょびリッチでは、データ入力や記事作成のお仕事をしてポイントを獲得することができます。

PCでは3コースすべて選択できますが、スマホでは「ちょびんくんコース」のみ選択できます。

記事作成では1件につき4pt報酬のものが多く、15分ほどの作業量です。

隙間時間にポイントを稼ぎたい方におすすめの案件と言えます。

ちょびリッチの日を利用

ちょびリッチでは毎月5のつく日(5日、15日、25日)は、「ちょびリッチの日」としてお得なキャンペーンが開催されています。

なんと「ちょびリッチの日」は対象ショップでのポイントを通常の2倍獲得できるので、かなりお得です。

対象ショップはこのような↓ショップがあります。

・DHC

・ORBIS

・FANCL

・RakutenFashion

・さとふる

・コミックシーモア

・アゴダ

・九州お取り寄せ本舗

・ベルメゾン

※ショップは予告なく変更されることがあります。2022年11月28日時点の情報です。

お買い物をするなら「ちょびリッチの日」が狙い目ですね。

友達紹介で稼ぐ

ちょびリッチでは友達紹介をすることでポイントを獲得できます。

特典はこのような↓ものがあります。

【紹介した人の特典】

条件 獲得ポイント
紹介した友達が1pt以上獲得 700pt
友達が対象広告でポイントを獲得 友達が広告で獲得したポイントの40%
友達が今日のちょびリッチに当選 当選ポイントの10%

【紹介された友達の特典】

条件 獲得ポイント
月末までに1pt以上獲得 200pt
登録翌月までに10,000pt以上獲得 4,000pt

比較的達成しやすい条件なのが嬉しいですね。

紹介した人にもされた人にも多くの特典があるので、積極的に活用してみましょう。

まだ登録していない場合は以下のリンクから登録してください。上記の特典を受けることができます。

⇒ちょびリッチはこちら

ちょびリッチのポイント交換

ちょびリッチでのポイントの交換方法は簡単で交換先も多いので、とても利用しやすいです。

ポイント交換に関する情報を順番にご紹介しますね。

ポイント交換レート

ちょびリッチの交換レートは1pt=0.5円です。

ポイント数がそのまま獲得金額ではないので、少し分かりにくいという声もあります。

最低交換額と手数料

ちょびリッチの最低交換額は500円です。

「ゆうちょ銀行」と「その他の金融機関(住信SBIネット銀行、楽天銀行、PayPay銀行以外)」は、150円の手数料がかかります。

それ以外の交換先は手数料無料です。

ポイントの有効期限

ちょびリッチではポイントの有効期限はありません。

しかし、1年間ポイントの獲得や交換が行われない場合はポイントが失効するので注意しましょう。

ポイント交換方法

それでは実際にポイント交換をする流れをご紹介します。

ポイント交換の上限に関する情報も載せているので併せてご覧下さい。

ポイントの交換手順

①「マイメニュー」の「ポイント交換」をタップ
②希望の交換先をタップ
③注意事を確認の上、「交換申込みする」をタップ
④会員登録の際に決めた「秘密の質問」に回答する
⑤交換するポイント数を入力する
⑥「申請」をタップ
⑦申請完了

銀行振込の場合は口座番号の入力が必要です。

他の交換先でも会員登録などが必要な場合があるので、交換先ごとに確認しましょう。

ポイント交換には上限がある

またポイント交換には上限があり、プラチナランクの場合1日あたり3万円分までしか交換できません。

3万円以上交換したい場合は、何日かに分けてポイント交換を行いましょう。

他のランクのポイント交換上限は不正対策の観点から非公開となっています。

ポイント交換先一覧

ちょびリッチのポイント交換先をまとめてみました。

こちら↓の情報は2022年11月28日時点の情報です。

現金へ交換

ゆうちょ銀行とその他金融機関は手数料がかかります。

交換先 交換レート 手数料
LINE Pay 1,000pt→500円 0円
pring 1,000pt→500円 0円
PayPal 1,000pt→500円 0円
住信SBIネット銀行 1,000pt→500円 0円
楽天銀行 1,000pt→500円 0円
PayPay銀行 1,000pt→500円 0円
ゆうちょ銀行 1,000pt→500円 150円
その他金融機関 1,000pt→500円 150円

電子マネーへ交換

「JCBプレモデジタル」と「ニッセンポイント」は他の交換先よりもお得な交換レートとなっています。

交換先 交換レート 手数料
auPAYギフトカード 1,000pt→500円分 0円
Pontaポイントコード 1,000pt→500円分 0円
JCBプレモデジタル 950pt→500円分 0円
WAONポイントID 1,000pt→500円分 0円
Pollet 1,000pt→500円分 0円
amazonギフト券 1,000pt→500円分 0円
WebMoney 1,000pt→500円分 0円
ビットキャッシュ 1,000pt→500円分 0円
ちょコム 1,000pt→500円分 0円
nanacoギフト 1,000pt→500円分 0円
AppleGiftCard 1,000pt→500円分 0円
NETCASH 1,000pt→500円分 0円
ニッセンポイント 950pt→500円分 0円
ビットコイン 1,000pt→500円分 0円
GooglePlayギフトコード 1,000pt→500円分 0円

ポイントマイルへ交換

交換先 交換レート 手数料
dポイント 1,000pt→500円分 0円
OZmall 1,000pt→500円分 0円
JALマイル 800pt→200マイル 0円
Pex 1,000pt→500円分 0円
Gポイントギフト 1,000pt→500円分 0円
ベルメゾン 1,000pt→500円分 0円
Tポイント 1,000pt→500円分 0円
ドットマネー 1,000pt→500円分 0円
ドットマネー

ギフトコード

1,000pt→500円分 0円

ギフト券・その他へ交換

交換先 交換レート 手数料
マックカード 1,200pt→500円分 0円
ちょびグッズ 500pt→グッズ 0円
ちょびリッチ懸賞 100pt→懸賞応募 0円

ちょびリッチの登録方法

ちょびリッチの会員登録はとても簡単に行うことができます。

会員登録の必要事項はこちら↓です。

 

・メールアドレス

・ニックネーム

・パスワード

・秘密の質問の設定

・名前

・生年月日

・性別

・住所

・電話番号

会員登録の手順はこちら↓をご覧下さい。

今回はアプリ経由の登録方法をご紹介します。

①ちょびリッチのサイトに移動します。

⇒ちょびリッチはこちら

②「会員登録(無料)をタップ」

③メールアドレスを入力

④届いたメールのURLを開き、必要事項を入力

メールマガジンの受信設定ができるので、受信したくない場合はチェックをはずしましょう。

利用規約もしっかりと確認してから、同意するにチェックを入れます。

⑤発信認証

発信先番号をタップするとすぐに画面が切り替わります。

⑥登録完了

ちょびリッチの退会方法

ちょびリッチの退会方法をご紹介します。

アプリ版とWEB版で、退会ページまでの流れが少し違うので、それぞれご紹介します。

WEB版の方が手順が分かりやすいのでおすすめです。

アプリ版の退会方法

①マイメニューの「よくある質問」をタップ

②退会を検索すると「退会の手順とその後のメール配信」が出てくるのでタップ

③「退会処理ページ」をタップ

④退会理由にチェックを入れ、「退会する」をタップ

⑤退会完了

WEB版の退会方法

①ホーム画面右下の「メニュー」をタップ

②「マイアカウント」をタップ

③「退会」をタップ

④退会理由にチェックを入れ、「退会する」をタップ

この手順はアプリ版と同じです。

⑤退会完了

まとめ

ちょびリッチはポイントサイトの中でもかなり優秀なので、併用するならその中の1つに入れておくといいですよ。

⇒ちょびリッチはこちら

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